社会

【幸福の科学】詐欺師が宗教家を演じているだけのお粗末な存在

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/30-1-10.html

私は96年に退職したんですが、辞表はFAXで送りつけ、職員に強制される念書(秘密は話しません・・・)を拒否して、あとは私の弁護士に一切をおまかせしたんですね。

すると、焦った大川は、いろんな役職者を通じて私にメッセージを届けようとしました。

そうした私への説得工作をほとんど断っておりましたが、当時の最高責任者からの電話だけは受けました。

大川は「生活が苦しくなったら戻ってきてもいいからね」といったそうです。

まぁ、私が秘密を知りすぎた人間だったのに困っていたんでしょうね(笑)

さて、私にかけられた大川の言葉と、種村さんに向けて発した言葉は、まったく同質のものとおわかりになりますよね。

大川は、宗教者の発想ではなく、宗教よりも形而下の経済の次元でしかメッセージを発信できないんですよ。

これこそが、大川の精神性が俗物であるという証明なのですが。

それから、半年後、友人の布施返還訴訟の手伝いをしたとたん、アイマイミーはルシファーに支配されたとビデオか何かで宣告されたようです(爆笑)

その分、きっちりとお返しはいたしました。

裁判で、大川が具体的に指示した直筆の犯罪指示書を提出したために、地裁-高裁-最高裁すべてで「大川の犯罪行為」が正式に認定されしまいました。

判決文にはっきりと書かれています(大爆笑)

詐欺師が宗教家を演じているだけのお粗末な存在ということがバレバレです。
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