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社会

幸福の科学にはすごい過去世をもつ人達がたくさんいますが、ろくな人材が育っていません。

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https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1513881386/443

幸福の科学にはすごい過去世をもつ人達がたくさんいますが、ろくな人材が育っていません。

どうしてでしょうか?

それは、大川隆法の子供を見れば分かります。

大川隆法は、自分の子供さえ満足に教育ができません。

信者など指導できるはずがないのです。

大川隆法が人材育成に失敗した実例  次女の愛理沙

きょう子と離婚した時、次女の愛理沙は中学生でした。

「ママに会いたいよ」と泣く愛理沙に大川隆法は母親であるきょう子を憎くむことを強要したのです。

愛理沙は、この時のことが原因で精神的におかしくなってしまいました。

児童虐待で警察に通報されてもしかたない案件でした。

幸福の科学学園時代には、いじめられ不登校になったそうです。

学園で飼育していたウサギを床に投げつけたこともあるそうです。

他の子供達が教団の要職につく中、愛理沙だけは一切表に出ず消息不明のままです。

人材育成どころか、大川隆法は自分の子供をおかしくしてしまいました。

可哀そうな愛理沙は籠の鳥。

一般人との接触を禁じられています。

大川隆法が人材育成に失敗した実例  長男の宏洋

初期の信者なら知っていることですが、生まれてくる前の宏洋の霊言を取ったと大川隆法が言っていました。

大川隆法によると、宏洋は天上界で自分の人生計画を語ったのだそうです。

生まれてくる前の宏洋の霊言では、早熟の天才となる計画でした。

ところが、宏洋は天才になるどころか、成長するに従って馬鹿になっていったそうです。

大川隆法は、きょう子の育てかたが悪いと責めました。

きょう子が海外に行っていた間、宏洋を預かってくれた種村修にまで、

お前のせいで宏洋は頭が悪くなったと八つ当たりしたそうです。

このように大川隆法は、悪いことは全て他人のせいにするのです。

まさに「主に交わればアホくなる」ですね。

幸福の科学にろくな人材が育たないのは、師である大川隆法の人材育成が下手だからです。

宏洋がこんな馬鹿息子に育ったのは誰のせいでもありません、みんな大川隆法が悪いんです。

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