社会

公称信者数1100万人は大川隆法の妄想

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https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/psy/1513881386/445

公称信者数1100万人は大川隆法の妄想です。

幸福の科学の信者数が大きく減ったのは、全て大川隆法が原因です。

大川隆法が何もしなければ、今ごろ幸福の科学はもっと発展していたことは間違いありません。

1. ミラクル伝道の失敗

1991年・1992年・1993年のミラクル伝道計画で信者を1000万人にする大伝道を行ないました。

当時は幸福の科学の月刊誌を購読するだけの名前だけの誌友会員(信者ではなく会員と呼んでいた)制度があり、

信者が自腹で購読料を立て替え誌友会員にするのが流行っていました。

無料でいいから月刊誌を購読してとお願いすると、断る人もあまりなく簡単に信者になってもらえました。

伝道で貯金通帳一冊なくしたと自慢する信者もいました。

しかし、こんなことで伝道のノルマを達成できるはずがなく。

最後は卒業生の名簿だろうが何でもいいから名簿を集め、本人の了解なしに勝手に信者に登録しました。

電話帳を丸写しにした支部もあったそうです。

これがミラクル伝道の実態です。

公称信者数1100万人の実態です。

MAX信者数80万人と言われていますが。

あまりにもでたらめな伝道をしたため、本当の信者数は誰にも分かりません。

信者の大部分を占めた誌友会員は更新することもなく、月刊誌の購読期間を過ぎると消えていきました。

2. 幸福実現党の大敗

フライデー事件後激減した信者数ですが、その後、持ち直して15万人程度までに回復。

しかし、幸福実現党にとっての初めての選挙、2009年衆院選の大敗により信者数は半減してしまいました。

3. 離婚騒動・種村告発

きょう子との離婚や種村告発により信者が減りましたが、信者が減る原因を作ったのは全て大川隆法自身です。

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