社会

無給の奴隷労働/在家支部長の悲惨な現状 2

無給の奴隷労働/在家支部長の悲惨な現状

私は、3人の女性在家支部長を知っています。
直接、彼らから話を伺っておりますので、
ここに記す内容は、真実です。
まず、3人とも極貧生活です。
家庭は崩壊しています。
食事も満足に作っていません。
「旦那がサンドイッチを作ってくれた」とも。
主婦業、完全放棄状態です。
買い物も満足に出来ず、
歯磨き粉を切らしたまま、ティッシュを切らしたまま、
トイレットペーパーを切らしたまま・・・
もう、悲惨な生活振りを話されましたね。
その中の一人の、旦那さんは、
自宅に居ても、自身の負担が増すばかりなので、
充分、通える距離なのに、単身赴任し、
家から逃げてしまった、とか。
このように、家庭は地獄なのです。
家庭を地獄にしながら、家庭ユートピアを説き、
家庭ユートピア祈願の導師を務めるナンセンス。
狂ってる、としか言い様がありませんね。


在家支部長は必ず、赴任先で苛められます。
この苛めが露骨なのです。
メタメタにやられますよ。
無給で扱き使われ、信者に苛められ、
本部に怒鳴られて・・・
まさに、地獄です。
まず・・・老け方が凄まじいですね。
ビックリしました。
白髪の老婆と化した方もいます。
信者の御夫人たち、「乞食婆ぁ」のようになっちゃう人、
結構、多いです。

「宇宙の富よぉぉ、やって来ぉぉぉい!!」

「富ぃぃ、無限大ぃぃぃ!!」


乞食婆ぁが、いくら喚いても、踊っても、
豊かさなんて、訪れません。
洗脳され、依存する、心の貧しい人たちは皆、
貧乏になるしかないのです!!
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